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東京の暴れん坊

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月23日(日)19時06分23秒
  バタバタ感(笑)のある映画ではあるんですが「東京の暴れん坊」が
面白かったというのは夢追いさんやマトだけではないようですね。

アキラファンで有名な作家(小林信彦さん)もそう感じられたようです。
「われわれはなぜ映画館にいるのか」(キネマ旬報社刊)

この本の一部には「日活活劇の盛衰」として日活アクションのことが
主にアキラ映画、ヒデ坊映画を中心に独特の視点で書かれています。

それとは別に「東京の暴れん坊」の魅力について別項目で述べられています。
機会があればアキラファンの皆さんも読まれてみてはいかがでしょうか。
(キネマ社のスポークスマンではありません((x┰^))ゞ)


 
 

バタバタ・・・

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 4月21日(金)22時17分1秒
  ☆爆笑!!
 >マトさん
 大間違い! そんなわけないですね。何を勘違いしたのか、ボケ始めてます。
 いづみさんでした・・・バタバタ、急いで訂正のみ。
 

名せりふ

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月21日(金)20時17分17秒
  >番台さん
<「やくざの詩」の芦川よしみさんと>
ほ、ほんまでっか?(笑)
やっぱり あれやこれやバタバタされてるようですね(笑)

定価2万円の本・・写真が大きいだけで中身はイマイチなんですか?
でも当時の2万円と言えば大した金額だったでしょうし
ほんまに何冊売れたんでしょうね?

マトの場合は映画のスチールばかりの本より新聞記事やエピソード満載の
本のほうに魅力を感じます。

<名台詞集>
なるほど、いい企画ですね。
そうなると函館山での死んだ恋人の話や、エビノ高原でのお国はどこの
話なんかが収録されるんでしょうか?

実は名セリフは敵役の錠さんのほうにも多いんですね(笑)
出来上がりが楽しみです。

>夢追いさん
「海から来た・・・」は大島行きフェリーの中でのギター名演奏や
その数年前はアキラより格上だった葉山さんが敵役で出たり筑波久子さんが
ボスの情婦になったり、いつもはラストで警察につかまるだけだった錠さんが
噴火口に落ちて死んだり(笑)

「やくざの詩」は一風変わったアクション映画でしたね。
舛田監督作品だけに男のドラマで主役はゲルニカという拳銃だったかも?(笑)

横浜山下公園を歩くアキラと芦川いづみさんのシーンが思い出されます。
不敵の新人・和田浩治(ヒデ坊)お披露目の映画でもありましたね。

 

ごちゃごちゃに・・・

 投稿者:夢追い讃岐人  投稿日:2017年 4月21日(金)13時27分15秒
  管理人さん、皆さんこんにちは

☆マトさん
 早々にお答えありがとうございます。
 「海から来た・・・」「やくざの詩」両作品ともDVDで何度も観ていますが
 わかりませんでした(@_@;)   やっぱりマトさんにはかないません。
 この頃何か記憶が薄れていくような(笑)あぁ~だめですね・・・

 「俺の血が騒ぐ」もDVD観ているし、赤木さんの映画は沢山
 ないのに他の作品とごちゃごちゃになっています(笑)
 

大きいだけの本

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 4月21日(金)13時20分49秒
  >マトさん
 あの本をやはりご存知でしたか、私は今回なにげなくヤフオクをのぞいたら、見慣れない本があったのでチェック
 したのですが、スタート価格のまま落札しました。2700円で買いました。
 ただ大きいだけで中身のないスカスカのものです。
 強いていうなら新聞記事ですが、それさえもマトさんに頂いた新聞の方が詳しい。
 発行当時、20.000円でどれだけ売れたのか? 出版も竹書房ですからね。
 おいおい、ネタに使います。

>夢追いさん
 アキラさんの写真は、「やくざの詩」の芦川よしみさんと、「海から来た流れ者」の宣伝用スチールですね。
 20.000円だと私も買えません、古本のジャンク品なので買えました。状態より中身のほうですから。
 それにしても、この中身で20.000円は高すぎる。
 ただ今、旭さんの渡り鳥・流れ者シリーズを改めてスマホ用に変換しています。
 名台詞集が作れたらと思っています。
 かつて、スーパーやホームセンターなどで歌謡曲のメロディのみの曲の合間に映画のサウンドトラックを
 入れたカセットテープがありました。そんなのを個人的にできたらと思っています。
 セリフ集はアチラのサイトで使います。
 

大きな本!!

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月20日(木)19時59分56秒
  >番台さん
放置(笑)するわけにもいかず、ぬるぬるでお留守番してます((x┰^))ゞ

「日活 青春スターの時代」
すごいのをゲットされたんですね! その本は昔、岡山の古本屋さんで
見かけましたが高すぎて、とても手が出ませんでした((x┰^))ゞ

それにどうしても欲しいという本でもなかったし・・と負け惜しみ(笑)
また話題に応じ、その本から内容を紹介してください。

>夢追いさん
赤木映画は「俺の血が騒ぐ」(S36)ですね。
トニーが持っていた拳銃をバーのマダム・南田洋子さんに預ける場面だと思います。

右Pの左上は「海から来た流れ者」、その右側の上は「やくざの詩」です。

マトはこの時代のアキラ映画のファンだったのでそこだけは分かりますが
任侠モノに出るようになってからはサッパリ分かりません((x┰^))ゞ

「東京の暴れん坊の清水次郎」・・それまでの映画が別れの場面(笑)ばかり
だったので、この映画は新鮮でコミカルで面白かったですね。
アキラのシリーズものでは暴れん坊シリーズが一番好きかも。

 

夢追いさん・・

 投稿者:ジャンバール  投稿日:2017年 4月20日(木)12時46分36秒
  昨年暮れの緊急入院は兄嫁さんのことで、数年患っていてのんびり生活をしてたのですが、難病の一種なので年が変わってお正月の6日に永眠しました。
母は一昨々年に寿命が尽きまして93歳で亡くなりました。普段から変わらず娘と街中を毎日ぶらぶらしていて、ある日朝食を取った後少し気持ち悪いわと言って休んだまま息を引き取りました。僕は二男ですが側にいましたし多少孝行できました。両親を送れたので一応役目を果たせた感じです。お互い、いつの間にかいい年齢になってしまいましたね。

アキラは本当は笑顔がチャーミングなああいうシリーズの男だと思うんですが、さすが役者で恐持て表現もカッコよく演じます。でも普段腹の中と違う対応をしちゃうとこあるんですね、天邪鬼的なとこが^^仕事を離れたらファンサービスはいらないとか。ある大ファンの人がコンサート帰りに偶然駅で見かけてやっと小林旭さんと声をかけたのに、それが何か?ってつれない横柄な態度。この辺が性格なのか、築いてきちゃった好かれる裕ちゃんに対抗する手段のスターイメージなのか? 本当はもったいないんですね。でも魅力はある、やはりカッコいいんですよ。若いころはいつも突っ張ってる感じに惹かれました(笑)
 

値段に驚きです

 投稿者:夢追い讃岐人  投稿日:2017年 4月20日(木)10時37分6秒
  管理人さん、皆さんお疲れさまです。

☆あれやこれ屋番三郎さん
 「日活青春スターの時代」えぇ~こんな本が出版されていたとは・・・
 それにしても番三郎さんよく見つけましたね。
 大きさにもびっくり、それより値段に驚きですよ(@_@;)
 とても¥20.000高い!年金生活者にはとても買えない(笑)

 中の写真、赤木圭一郎さん良い顔していますね、何の映画かしら?
 下の旭さんの写真の映画はだいたいわかりますが
 右Pの左上とその右側の上がわからない・・まだまだ勉強不足ですわ(;一_一)

 ☆マトさん
 また、メイクの話になりますがルリ子さん、若い時より今の方が濃いです。
 同年代の女優の方と比べて何なんですが・・・でも何時までもお綺麗です。
 下の写真超良いですね、「いとしいとし・・・」の新曲が出た時TVでお二人を
 何度か観ていますが、旭さんがルリ子さんを見る眼・・・完全に昔に戻っています。
 旭さん893映画の怖い顔も良いですが、笑った顔がもっと良いわ\(^o^)/
 「東京の暴れん坊の清水次郎」の顔が好きです(^◇^)

☆ジャンバールさん
 <夢追いさんより僕も渡さんも弟ですよ(笑)>
 そうなんですか、すみませ~ん(;一_一)ジャンバールさんは私より1~2歳上の方と
 思っていました。日活映画以外東映、大映等古い映画の詳しい話も出ていましたので・・
 それと、私この数年自分の歳が増えているのを完全に忘れていました(爆笑)
 考えれば古希にもう手が届いています。人生って短いですね・・・・
 話変わりますが、お母さまお元気にされていますか?昨年末にはいろいろご心配が
 あったと思いますが・・・
 
 

おまっとーさん、マトさん

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 4月19日(水)23時34分28秒
  ずいぶんご無沙汰してました。マトさんにはお任せしっぱなしで申し訳ないです。
また、書き込みの流れを無視したないようで申し訳ないです。

最近入手した日活ネタです。「日活 青春スターの時代」です。
このような本が出版されていたのも知りません。サイズもでかいです。
内容は1954~1971までの作品リスト、裕ちゃん中心のグラビア、当時の新聞記事の抜き出し。
中身は大したことないです。驚いたのが価格です。なんと、20,000円、高い!
 

♪山の手も下町も~

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月19日(水)19時28分10秒
  >夢追いさん
<<浅丘ルリ子=メイクアップがひどい」>
う~ん、どういう意味なんでしょうね?
それまでの作品に比べどこか違ってたんでしょうね。

メイクアップがどうのこうの言うなら今言わなきゃ((x┰^))ゞ
ちょっと濃過ぎかな?とも思いますが人それぞれですからね。

>ジャンバールさん
これまで波乱の人生を歩まれてこられたんですね。
教育関係にも携われていたとは凄いです、先日も書きましたが
”赤点追試三羽烏”の筆頭だったマトなんか足元にも及びません((x┰^))ゞ

<人との出会いが僕には宝で、様々な人に出会い力になってもらえたと>
その通りですね、その点ではマトも多くの人に助けられ ここまで
生きてきたと思ってます。人生よい事ばかりじゃないけど悪くない((x┰^))ゞ

 

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