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♪ぬしと朝寝がしてみたい~

 投稿者:マト  投稿日:2017年 5月 2日(火)15時07分44秒
編集済
  >番台さん
<宝塚歌劇で「幕末太陽傳」とは大胆で(タカラヅカ)過激!>
うまい!!
ご多忙でてんてこ舞い中とはいえシャレの切れの良さは未だご健在ですね(笑)

『幕末太陽傳』映像紹介有難うございました。
なるほど、裕ちゃんもアキラも二谷さんも(穂高)錦四郎さんもいますね。
芦川いづみさんも取っ組み合いの喧嘩をする左幸子さんも南田洋子さんも

それに貸本屋の小沢昭一さんまでいましたね(笑)
なかなか絢爛豪華なステージみたいでした、でもマトジーちゃんが
観に行くのは気がひけますばい((^┰^))ゞ

<池袋の夜より、ずっと後>
そうでした、ベルばらのほうがずっと後でしたね、お盛んで((x┰^))ゞ

↓港の別れ

 
 

港の別れ・・・

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 5月 1日(月)23時40分36秒
編集済
  >夢追いさん
 裕次郎さんの番組は、マトさんがおっしゃっておられる通りです。
 港の別れといえば、夢追いさんんの隣の県ですが新居浜港の夜の想い出が印象的です。
 相手もルリ子さんによく似た人でしたし、すっかり滝伸次になってました。

>マトさん
 宝塚歌劇で「幕末太陽傳」とは大胆で(タカラヅカ)過激!
 高杉晋作はもちろん、久坂玄瑞もいましたよ。でも、宝塚の人がわからないのでイメージがわきません。
 ムービーがあったので下に貼っておきます。

 <<何人目の彼女のことだったですかね?(笑)モテ男・番台さんだけに
 <<よう分かりません、池袋の夜の人ではないですね((x┰^))ゞ
 池袋の夜より、ずっと後ですね。和歌山の地方公演にも付き合いました。
 まあ、その時だけですが、華やかな舞台を初めて知りました。

 
 

居残り佐平次

 投稿者:マト  投稿日:2017年 5月 1日(月)20時38分8秒
  >夢追いさん
有難うございます、裕ちゃん特集はそのようですね。
映画はどれも、もう狂ったほど見てるし(笑)

やはりメインは裕次郎本の題名にもある「日本人が最も愛した男」でしょうね。
まぁ死者に鞭打つ人はいないだろうし((x┰^))ゞ

<私の記憶では(私20代の頃)夜の10:10発が別府行、10:30発が大阪行き>
なるほどうでしたか((^┰^))ゞ今は無くなりましたが別府行きは途中愛媛県の
今治港に立ち寄り早朝別府港に着きました。

<私にはこんな別れの経験はありません(笑い)>
ホンマかいな?(笑)まぁ信じるしかないですね((x┰^))ゞ

>番台さん
宝塚歌劇の「幕末太陽傳」、マトも何かで知りましたが面白そう。
居残りさんの話をレビュー形式でどのように脚色していくのか興味があります。

裕次郎の高杉役は誰?アキラの久坂役は?廓での花魁同士の大喧嘩は?

宝塚の演しものとしては向いてないようにも思いますが、公演ゴー!の
決断には拍手をしたいですね。

<当時つきあっていた彼女につれて行かれたのが・・>
何人目の彼女のことだったですかね?(笑)モテ男・番台さんだけに
よう分かりません、池袋の夜の人ではないですね((x┰^))ゞ
 

裕次郎の大特集?

 投稿者:夢追い讃岐人  投稿日:2017年 5月 1日(月)14時51分28秒
  管理人さん、マトさん、こんにちは

☆管理人さん
 <6月のNHKーBSは裕次郎の大特集>
 映画3本
 6.21日狂った果実  13:00~
   6.22嵐を呼ぶ男   13:00~
 6.23銀座の恋の物語 13:00~

 6.17「裕次郎は死なない 心に刻まれた5つの物語 21:00~
 6.24「日本人が最も愛した男」石原裕次郎 19:30~
 この話でしょうか?

☆マトさん
 <昔は高松駅のすぐ近くに関西汽船の乗り場がありましたね?>
 はい、中央通りを北端(海)に面した所にありました。
 私の記憶では(私20代の頃)夜の10:10発が別府行、10:30発が大阪行き
 だったような・・・
 出発時間が近かったので桟橋の待合室が混雑していたのを思い出します。

 映画のラスト「わしと一緒に(神戸)へ帰らんかね」
 このシーンは覚えています。
 二本柳寛さんはいつも悪役なのにこの映画では警察の上司でした。

 下の写真の船の別れ、良いですね・・・
 五色の紙テープが風にあおられ切れそうに・・・よけいに切ない感じがします。
 残念ながら良いのか、悪いのか私にはこんな別れの経験はありません(笑い)

 






?
 

幕末太陽傳 in 宝塚

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 5月 1日(月)13時20分26秒
編集済
  >マトさん
 電車に乗ってたらポスターが目について驚きました。
 そのタイトルが「幕末太陽傳」。まさか、と思ってみたら川島雄三監督の作品そのもの。
 なんと、宝塚歌劇ですよ。私の世代では「ベルサイユのばら」が有名ですが、
 当時つきあっていた彼女につれて行かれたのが「星影の人」同じ雪組公演でした。
 沖田総司の波乱の生涯の舞台でした。出待ちもさせられました。
 それは、ともかく日活映画が宝塚歌劇になるとは思いませんでした。

 http://kageki.hankyu.co.jp/revue/2017/bakumatsutaiyouden/index.html
 

旅情あふれる船旅

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月30日(日)17時06分9秒
  >夢追いさん
<確かベッドの上でマンドリン?弾きながら歌っていたと思います。>
その通りで自分の部屋で楽器を奏でながら歌ってましたね。
伴奏はマンドリンでしたか?そこまでは憶えてなかったです。
アキラといえばギターのイメージが強すぎて((x┰^))ゞ面目ない。

<友人の新婚旅行の見送りは連絡船でした。>
それで思い出しましたが、昔は高松駅のすぐ近くに関西汽船の乗り場が
ありましたね?

それがずっと頭にあって・・或る時、出張で大分に行く事になりました。

夜9時ごろ高松着発の関西汽船で別府に向け出航なんですが乗船場は駅前と
思いこんでいましたので悠然と駅近くで時間をつぶし、そろそろ時間と思い
乗船場に向かったら何と!駅前の関西汽船乗り場が閉鎖されている!!

大あわてで、どなたかに事情をお聞きしたら、もう何年も前から乗り場は
朝日町の新ターミナルに変わっているとのこと((x┰x))ゞ

ビックリ仰天!!押っ取り刀でタクシーに飛び乗り新ターミナルまで
ぶっ飛ばしていただきギリギリセーフというお粗末なストーリーを思い出します。

昔の別府航路は新婚さんでイッパイでしたね((^┰^))ゞ

そうそう、突然思い出しましたが「ギターを持った渡り鳥」
ラストで二本柳寛さんが「わしと一緒に(神戸に)帰らんかね」
それにこたえてアキラが「恋人の墓参りに佐渡へ」云々と言ってました。

函館一のピアニスト・ルリ子さんにアキラが「ここが違う」とか言って
ピアノの名演奏をかますシーン、そしてそれを見ていた野呂圭介さんの
驚いた表情の面白さなど第一作には名シーンが多かったですね。

>番台さん
<6月のNHK-BSは裕次郎の大特集>
あいにく契約してないのでBSは見れませんが、映画やTVドラマは
既に見たり見せていただいたりで今更という感じがします。

ただ、3時間の生番組にはどんな内容なのか食指が動きますね、
でもどうなるものでもなし(笑) お知らせ有難うございました((^┰^))ゞ

<5番館くらいでキズついたフィルム見ながら煎餅かじる方がいいな>
そうなんです、以前に名画をやられていた倉敷東映で映画の合い間に
雨がいっぱいの当時の予告編を上映してました。

そんな予告編の一つ『錆びたナイフ』を見たとき、感激で体がふるえました。
デジタルではなく貴重なフィルムが残ってたのに驚きました。

 

NHK-BSの6月は裕次郎

 投稿者:あれやこれ屋番三郎  投稿日:2017年 4月29日(土)23時05分19秒
編集済
  >マトさん
 その本を私も持ってましたが、今は行方不明。
 ところで、6月のNHK-BSは裕次郎の大特集ですが、日活ファンとしては違和感を感じてます。
 「西部警察」が中心で映画の方はデジタルリマスター4Kで放映されるそうですが、それもね。
 綺麗だからって味気ないですね。5番館くらいでキズついたフィルム見ながら煎餅かじる方がいいな。
 ともかく5日間にわたって特集だそうです。
 これは、かつてBSスタートのころに裕ちゃんの映画を特集したら契約者数が伸びたそうです。
 それでいつかまた・・・ということで没後30年の特集だそうです。

 http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170428-OHT1T50330.html
 

すごい記憶力ですね!

 投稿者:夢追い讃岐人  投稿日:2017年 4月29日(土)21時15分56秒
  ☆マトさん、こんばんは
 「月の砂漠」私の記憶では確かベッドの上でマンドリン?弾きながら歌っていたと思います。
 仰る通りあまりにも旭さんの声が綺麗で高音が素敵でした。男性なのにあんなに高い声が・・・
 「二十四の瞳」は全然覚えていません(笑い)
 そうですね、船の別れはロマンチックにも思えますが何か寂しい感じがします。
 「ギターを持った渡り鳥」のラストで函館駅の連絡船ですね
 マトさんはルリ子さんのセリフ迄覚えていて・・・すごい記憶力ですね\(^o^)/

 私達の時代の新婚旅行は九州方面が多かったです。友人の新婚旅行の見送りは連絡船でした。
 これはハッピーなので賑やかに送った事を思い出します(笑い)

 27日にパソコン買い替えしたのですが(ビスタのサポートが終了したので)新しい機種に
 古い頭がついて行けなくて四苦八苦しています(@_@)
 頭の中がすごく忙しい!!
 

やくざの詩

 投稿者:マト  投稿日:2017年 4月27日(木)20時17分17秒
  >夢追いさん
一心太助の話は粋で痛快で、たしかに東京の暴れん坊と通じるところが
ありますね。

マトが知る限りでは小林旭さんのコミカルな映画はこの映画が
初めてだと思います、明るいアキラ映画もなかなかいいですね。

♪アキラ童謡では「都会の空の用心棒」だったと思いますが
杉山俊夫さんを前に歌った♪「月の砂漠」が透き通るような高音で絶品でした。
(歌ってる状況は違っているかも?)

童謡が出てくるといえば、マトの世代では何と言っても「二十四の瞳」ですね。
浜辺の歌や七つの子など名場面が甦ります。
特に高松港での別れのシーンが泣かせましたです((x┰^))ゞ

今は出航のドラが鳴るでなし、別れのテープが飛び交うわけでなし・・・
そういえば渡り鳥映画第一作でのラストはたくさんのテープを通じて
多くの人たちが別れを惜しんでましたね。

「いいえ、あの人は帰ってこないわ。私には分かるの」だったか、
中原早苗さんの慰めの言葉に応えてルリ子さんの名セリフがありましたね。

名セリフはアキラだけではなく、ルリ子さんにもあったんだ((x┰^))ゞ

 

東京の暴れん坊♪

 投稿者:夢追い讃岐人  投稿日:2017年 4月26日(水)17時00分26秒
  管理人さん、皆さんお疲れさまです。

☆マトさん
 「東京の暴れん坊」読みました。
 <どうやら一心太助が原型らしく・・・>
 そう言えばそうですね、何か東映で萬屋錦之介の一心太助の映画観たような気がします。
 旭さんのコミカルな映画はこれが最初でしょうか?
 滝伸次、野村浩次とは全然違った顔での演技が面白かった。やはり役者さんですね

 また、歌の方もそうですね、童謡歌で「どんぐりころころ」「黄金虫」「ちんから峠」
 「めんこい子馬」「証城寺の狸囃子」「夕やけ小やけ」等、好きですね(^◇^)
 旭さんの声そのものが少年のような歌い方で、今時の子供達に聴かせたい~
 聴いている私の方が童心に戻ってしまいそう・・・
 本当に何を歌っても上手いですよね\(^o^)/
 

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